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豊川稲荷 霊狐塚 -豊川市-  取材日:2009年1月1日

初日の出を見た後、豊川市の豊川稲荷に向かったつばさですが、途中で代表と同じく喪中であることに気付きました。しかし、豊川稲荷は神社では無くお寺。つまり、喪中でも入ることができる場所なのです。取り敢えず49日も終わっているので、先祖の霊の弔いも兼ねてお参りをしてきました。そこで見付けたのが奥の院のさらに奥にある霊狐塚。そこには、数え切れない程の狐の像がまつられていました。今回は、そこで行われていたちょっと変わった風習をご紹介します。

本来は、「遊ぶ・体験する」では無く「参拝や祈願」ですがが、こちみかでは自分でアクションを起こすものを「遊ぶ・体験する」の分類としている為、「遊ぶ・体験する」に保存させていただきました。

豊川稲荷公式HP
豊川稲荷界隈商店街 おきつネットHP
いなり楽市HP

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スポット情報



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豊川稲荷

住所:
愛知県豊川市豊川町一番地

連絡先:
TEL 0533-85-2030
FAX 0533-83-0887

入場(利用)時間:
f不明

入場(利用)料金:
無し

駐車場は普通乗用車の場合500円

その他
  • 元旦の初詣は、8時〜10時頃に来られることをおすすめします。この時間であれば、お店も開いてますし、本殿へもストレス無く行くことができます。10時以降は、警察の誘導に従いながら進まなければならない程混雑いたします。
  • 今回霊狐塚で行われていた風習については、残念ながらその真偽を調べることはできませんでした。あくまでも、参拝者の中で行われているものと受け止めて下さい。