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奥三河を凝縮!! 東栄フェスティバル -東栄町-   取材日:2008年11月3日

東栄町で行われている、東栄フェスティバルを紹介いたします。
このフェスティバルでは、国の重要無形民族文化財である花祭のダイジェスト版が行われる為、県内外から多くの方が集まります。無論、それ以外にも魅力はタップリ。バンド演奏や、子ども達による新花祭の舞、木工体験にチェンソーアート実演等がある他、奥三河各地の物産品が売られていたりします。

尚、動画中で蜂の子を食している時「特に味が無い」と言ってますが、これは甘みがご飯の側にしみ出てしまっているからで、蜂の子ごはん(ヘボめし)を悪く言っているわけではありません。

東栄町公式HP

※ 高画質や大画面で見たい場合は、再生後下のバーを操作してみて下さい。


国の重要無形民族文化財『花祭』


チェンソーアートの実演


子持ち鮎の塩焼きとヘボめし


スポット情報



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住所:(東栄ドーム)
愛知県北設楽郡東栄町本郷

連絡先:(東栄フェスティバル)
東栄町役場 経済課
Tel(0536)76-1812

開催時期・時間:
11月前半(2008年は11月3日(日)に開催)
詳細は、東栄町役場の公式HPにて確認して下さい。

入場(利用)料金:
無し(駐車場も無料)

その他
  • 実際の花祭りは、一晩中かけて行われる長い祭です。ですから、ダイジェスト版が行われる東栄フェスティバルは大変人気があります。写真撮影したい方等は、最低でも1時間前には着いていないと、良い場所はキープできません。
  • フェスティバル会場は、東栄ドームと言う施設を使って行われている為、一部の出店やイベントを除けば、雨天でも問題なく楽しめます。